2009年8月アーカイブ

自己破産 手続き をした人のブログって、結構人気なんだね。つまりさ、

借金って深い悩みなんだけど、なかなか知り合いに相談できない。専

門家に相談するにも、どういうところがいいのか迷う・・・。ってところで、

まずは経験者のブログを参考にしようってところなんだろうね。でも、き

ちんと整理されたブログって、なかなか分かりやすいものだ。今日もさ、

ある人のブログを見て感心した。その人は借金の元本?が600万、利息

も合わせると1000万も借金を溜めてしまった人。8年間は一生懸命に

返済していたけど、どうにもならず、とうとう自己破産 手続きをしたという

人だった。破産の手続きは全部、自分でやったとのこと。裁判は8ケ月

かかたらしい。その他、給料の差し押さえや、解雇も経験し、ついでに

離婚も経験したという人。あまりに盛りだくさんでびっくりしてしまう。

この人、自分の経験を綴ることで、他の誰かの力になれれば・・・という

ことでブログを始めたらしいけど、その希望は、見事に叶ってるんだよね。

今、この瞬間もそのブログに救われている人が、きっといることだろう。

以前、ネット上である人が、「CFD取引で、日経225先物をするなんて

イミがない」と言っていた。その時は素直に「ふ~ん・・・」と思ったのだ

が、調べてみると、決してそうではないようなのだ。つまり、わざわざ

CFD取引で日経225先物をやるっていうことには、充分メリットがある

のだ。その1つめは、CFD取引だと何と言っても少額の資金で取引可能。

最低取引単位、そして必要証拠金とも、CFD取引なら圧倒的に少ない

金額で済む。そして2つめとしては、取引時間の違いがある。CFD取引

はシンガポールやシカゴの取引所に上場されている日経225株価指数

に連動しているため、夜中も取引が可能なのだ。そして3つめは、手数

料の違いがある。これは取扱業者によって差があるのだが、業者を選

べば、CFD取引のほうが手数料が有利になる。だから、ネットで見た人

は上記のメリットを何とも思わない人だったのだろう。かなりお金持ちで、

自由業の人だったのかもしれないね。

かつて、数十年前に付き合ったり、好きになったことがある女の子たちですが、そういえば、みんなほっそりとした小顔でした。その当時、みんなどうしていたのでしょう。何か、それぞれ自分なりに小顔 方法の工夫をしていたのでしょうか。


恐らくそんなことはなかったでしょうね。中には、当然、大きな顔の子もいたわけですから、ある意味では当然、小顔かどうかということは、もって生まれたものでたいていの場合は決定づけられているはずです。

何しろ、何十年も前ですから、10代の当時の女子中学生や、女子高生がいまどきのエステで使うようなローラーやフェイスブラシがあるわけではなく、はじめから小顔の子は小顔だったのです。うらやましがられることもあったでしょう。

吹奏楽部に

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子どものころからアレルギー性鼻炎やぜんそくがあったので、中学生のときに運動部から文化部、音楽部に変わりました。運動は好きだったのですが、結局体のことがあって続けられなかったのです。


だからといって、何か楽器ができるわけでもないし、楽譜が読めるわけではなかったのです。音楽部の部室に行くと、何しろ人数も少なかったということもあって、意外と歓迎されて、トランペットやホルンという楽器をあてがわれて、まず、プープーと音を出してみろというところから始めることになりました。

今から40年も前の話です。今はそんな偏見はないでしょう。わたしが行っていた学校だけかもしれませんが、その当時は、体育部はどのクラブも盛んでしたが、いわゆる文化部というのは、運動ができない体のひ弱い連中がやるものだという目で見られていました。

まだまだレアメタル資源にしたくないシグマリオンで使い込んでいるソフトを紹介します。「アイデアツリー」という、アウトラインプロセッサーです。


タイトルや項目を考えて、文章を入力していきますが、場合によっては全体の構成やバランスを考慮して、章立てをまるまる入れ替えたり、順序を変えたりする必要があります。こんなときが非常に便利です。階層や順序をぱぱぱっと並べ替えるのと同じようにいくらでも入れ替えられます。

面倒なカットアンドペーストという作業は必要ありません。タイトル部分と本文部分が二つのウインドウで表示されていて、タイトルや項目を見ながら、文章、本分を書き進めていくことができます。そして、本文を書きながら、別の項目を思いついたときにはすぐに新しい項目を追加して、書き足していくことができます。

巻き爪の原因は足の指の爪をはいでしまったことではないかと思っていましたが、中学生のころにサッカーでけがをしたことを思い出しました。
今から40年も前のことです。思えば随分昔のことですね。当時はサッカーというのは今のような芝生のピッチではなくて、普通の土のグランドで練習していました。もちろん今でも、普通の学校ならそうでしょう。


天気のいい日ならいいのですが、サッカー部というのは、よほど土砂降りでもない限り、少々の雨ならグランドの上で練習します。ところがこの雨の日の練習ほどつらいというか、痛いというか苦しいものはありませんでした。
何しろ、皮のボールがたっぷり水分を含んで、普段とはまったく違う重さになるのです。グランドは水浸し、スパイクはぐじゅぐじゅ、なんでこんな目に遭いながら練習しなければいけないのだろうと思っていました。

糖尿病対策、メタボ対策としてキャディバッグをかついでコースを歩いて、ゴルフをしています。ゴルフをする以上それなりにスコアがまとまらないとやはり面白くありません。


できることなら、毎日でもゴルフをしたいのですが、そういうわけにはいきません。それほどゴルフが好きなのですが、2年ほど前に左手の親指を草刈りの鎌の刃が当たって何針か縫うけがをしたことがありました。そうなってしまうと、クラブを握ってスイングすることさえできません。そのときに、ふと思いついて、けがをしていない右手だけでできるゴルフの練習を思いつきました。

それがサンドウェッジというグリーン周りの寄せに使うクラブを使って、ゴルフボールをクラブフェースの上に乗せてぽんぽんと何度もリフティングをするという練習でした。

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